世界で7番目のDAG通貨
高度なセキュリティで取引、決済を
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KIZUNA GLOBAL Inc.

KIZUNAがつくる
MIRAIのカタチ

KIZUNACOINはDAG技術を採用した事で、より速い送金と、少ない手数料が実現しました。また、KIZUNACOINをステーブル化することで、実利用の安定性を築き普及させます。KEEP取引所やKIZUNACOINのカード決済、プラットホームの開発や各企業との提携など普及を目的とした活動を広げることで、私たちは新たな決済手段を世界に提供して行きます。

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KIZUNACOIN WALLETはDAG技術の送金スピードを体感いただけるアプリ。 KIZUNACOINの送金・受け取り・履歴確認を直感的な操作で利用可能です。

KIZUNAを支えるDAG技術

DAGはブロックチェーンに比べ承認スピードが早い特徴があります。 ビットコインなどの既存のブロックチェーン技術では、マイナーと呼ばれる一部のユーザーが取引を承認していますが、DAGでは一つの取引を行った人が同時に過去に行われた取引を承認することでやりとりが成立。取引スピードが早く、送金手数料が少ない点から、KIZUNACOINはDAG技術を採用しました。

dag-technology-graph

ロードマップ

2018年 6月~ 12月
プレセール開始 DAGアルゴリズムKIZUNACOINの開発開始 (年内完成予定) プレセール完売 4,000,000,000KIZ DAGアルゴリズムKIZUNACOINを早期完成 KIZUNACOINウォレット Windows, Mac, Linux, iOS, Androidプラットフォームで公開 KIZUNACOINの連携サービス・プラットフォームの開 発開始 新ロードマップ公開
2019年 Q2
KIZUNACOINを介して、電子マネーをネット上で交換できるサービスの構築
2020年 Q1
KEEP取引所開発と運営によるフィードバックを元に 情報を記録することに特化した暗号システムの開発
2020年 - 2023年
情報を記録することに特化した暗号システムを公開 (あらゆる情報をDAGに紐づけて記録できるように) 情報記録技術の政府機関や企業への提供開始 簡単にあらゆる契約と承認、 それを管理・参照できる技術の開発開始 顔認証と指紋認証で個人を確認し、 決済を行えるシステム (ウォレットが不要に)
2019年 Q1
KIZUNACOINホルダーにTSUMUGIトークン配布 KIZUNACOIN公式ファウセットの公開 KIZUNACOINにNFC決済などの機能を追加 KEEP取引所開設
2019年 Q3
KIZUNACOINのアルゴリズムを改良し、 世界最高レベルのセキュリティを持つ新しいアルゴリズム を実装。様々なアルゴリズムの承認システムを融合させ、 ハイブリットアルゴリズムを作成 クレジット決済サービスの公開 決済サービス公開により、 KIZUNACOINでネット上の大半の商品を購入可能に KIZUNACOINを利用できるゲームやサービスの開発 2019年 年内 KIZUNACOINの用途拡大 (トークン発行機能追加、IoT技術の導入と提携)
2020年より
KIZUNACOINを決済通貨として 幅広く利用できるように マーケティング・開発をさらに強化
2023年以降
暗号通貨利用者を携帯電話を使う人と同等まで増やすためのインフラ開発を開始 (どこでも顔認証と指紋認証で個人を確認し、決済を行えるように)

WhitePaper
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KIZUNACOINはグローバルでつかえる決済通貨としてただひたすらに普及を目指します。 いつまでに、何を、どのように実現するのか。KIZUNACOINだけでなく、KIIZPRO決済サービスやKEEP取引所、KIZUNA GLOBAL TOKENを含むプロジェクトの全体像を記したホワイトペーパーをぜひお目通しください。

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KEEP取引所について

KEEP取引所はKIZUNACOIN Essentials Exchange Platformの頭文字から名付けられました。 KIZUNACOINの価値をKEEPし、ユーザーは暗号通貨をKEEPするための場所として用いることを意図してます。この取引所は新規暗号通貨、トークンなどの上場先として優秀な取引所を目指します。KEEP取引所は最終的に、三段階のマーケットの場を提供予定です。3つのクラスは暗号通貨の信頼性によりわけられるもので、Aクラスには日本の監査基準をクリアする水準を設けます。また、常にセキュリティ強化を継続することで取引の信頼性の確保をします。

TSUMUGI TOKENとは

KEEP取引所に上場する新規上場暗号通貨の手数料還元を受けるためのトークンです。KIZUNACOINホルダーに、保有量に対して1:1でドロップされます。また、TSUMUGI TOKENは定期的に無効化・再発行を繰り返すので、その時点で保有するKIZUNACOINの量によりドロップされるTSUMUGI TOKENの量が変動します。

KIZUNA GLOBAL TOKENとは

KIZUNA GLOBAL Inc.の株式トークン(セキュリティトークン)で、ステーブルの導入を目指すKIZUNACOINや、セキュリティートークン取引所であるKEEP取引所など先進的な事業の開発に投資を行うことができるトークンです。セキュリティトークンは、株と同様の機能を持ち、該当法を遵守する形で発行・流通します。

提携・ブランドサポート

我々は、大手取引所であるBit-ZとKEEP取引所のシステム開発に向けた技術提携を行いました。また、取引所を運営する上で重要なマーケティングについてもブランドサポート頂きます。セキュリティトークンを発行するKEEP取引所は、世界で注目されています。引き続き複数企業と提携を進め、KEEP取引所が提供するサービスの向上に努めます。

Kizuna global token

KIZUNA GLOBAL TOKEN

KIZUNA GLOBAL TOKENはアメリカ法人KIZUNA GLOBAL Inc.の株式トークン(セキュリティトークン)です。ステーブルの導入を目指すKIZUNACOINや、セキュリティートークン取引所であるKEEP取引所など先進的な事業開発を行います。KIZUNA GLOBAL TOKENによる調達資金は「発行者の所在する国・地域の法律に遵守された株式セキュリティトークンを、世界中で安全に取引可能にする証券取引所の設立」の原資になります。セキュリティトークンの特徴は、基本的に株と同様の機能を持ち、該当法を遵守する形で発行・流通する点です。証券に近い仕組みで法的な安全性があります。

kizunaglobal.com

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TSUMUGI TOKEN

TSUMUGI TOKENはKIZUNACOINホルダーに保有量に対して1:1でドロップされます。 TSUMUGI保有者にはKEEP取引所の上場手数料として支払われた新規上場暗号通貨をドロップします。 TSUMUGIは、半年 or 1年ごとにKIZUNACOINの保有量に応じて無効化・再発行を繰り返します。手数料はETHトークンの場合、該当トークン総発行量の5%から10%ほどを上場手数料として設定。これをTSUMUGI保有量に応じてドロップすることで、KIZUNACOINホルダーは長期的なROIを受け取ることが可能です。

Tsumugi token
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KIZカードについて

Paycentカードを使うことでKIZUNACOINを現地の通貨に変換してATMで出金をすることができ、さらに業界最高水準のセキュリティ基準を実現しています。

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提携店舗

KIZUNACOIN決済の店舗を全国に広げていきます。現在15店舗。各店舗での広告や、提携店舗共同イベントなどで一般への認知度普及を実現して行きます。
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KIZUNACOINの拡張性

2019年内を目処にイーサリアムのような”プラットフォーム型暗号通貨”として機能を追加し、柔軟なシステム開発、 契約、企業インフラへの導入に有利な暗号通貨への改革を進めつつ、よりユーザー、そして保有者様にとって便利な決済通貨としての利用価値を高めていきます。

上場取引所一覧

※価格は1時間毎に更新
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ステーブルの計画

KIZUNA GLOBAL TOKEN販売による調達資金やKEEP取引所利益、企業との資本提携などを原資に、KIZUNACOINのステーブル化を進めます。運営がステーブル化のために市場から取得するKIZUNACOINは、$1担保完了まで無期限ロックアップ保有され、外部のネットワークから遮断されたエスクローに移動します。物理的、システム的に安全な環境下で、ハッキングと不用意な流動のリスクが大幅に軽減します。

運営メンバー一覧

Shouichi Hatsuse

CEO

Sun dong

Senior Developer

Zealous wang

Lead developer

Tyler Chuck

Senior Developer Advisor

NEWS

2019/11/21

About KIZUNACOIN server failure / KIZUNACOINサーバーの障害について

Currently, We received a report of some failures on the KIZUNACOIN servers.
We are investigating for recovery.
We apologize for the inconvenience, please wait for a while until the recovery.

現在、KIZUNACOINのサーバーに一部障害の報告を頂いております。
復旧に向けて調査を行なっております。
ご不便をお掛けして申し訳ありませんが復旧まで今しばらくお待ち頂けますようにお願い致します。

2019/09/30

Report damage on KEEP test deposit /KEEPテストデポジットに関する被害の報告

Regarding damages to KEEP deposits, we are confirming with the destination exchange and considering proceeding with criminal cases depending on the situation.

As a background, I will avoid write the name here, The company we requested development was told from inside the company that there were bad rumors such as stealing BTC as a whistleblower. and We took measures such as the development team switching over to
another immediately, but theft was done before and after.
The damage is known, the maximum is 1.2 BTC, and others are small.
As we told you in the announcement of the other day, it is expected that it will take time to recover the damage, so will return the deposit by next month.
In the future, we will continue activities for KEEP to resume the project.

KEEPのデポジットの被害については、送付先の取引所への確認を行い、今後状況に応じて刑事事件での立件を進めていくことを検討しています。

経緯としてはこの場では名指しは避けさせて頂きますが、開発を依頼していた会社にBTCを盗難するなどの良くない噂があることを依頼先の人物から内部告発として知り、すぐに開発チームを移行するなどの対策を行いましたが、その前後に盗難が行われました。
被害額としては判明しているもので最大が1.2BTC、その他は少ない額になります。
先日のアナウンスでもお話を致しましたように損害の回復には時間が掛かることが予想されますので来月迄に絆運営側が返却します。今後KEEPについてプロジェクトの再開に向けて活動を進めていきます。

2019/09/26

Apology and future plans for the KIZUNA project / KIZUNAプロジェクトに関する今までお詫びと今後の計画について

Apology and future plans for the KIZUNA project / KIZUNAプロジェクトに関する今までのお詫びと今後の計画について

This is Mori, I always indebted to you.
Here are some points I write about.
First of all, I would like to apologize to all of you for your troubles or concerns.

We have been investigating the loss of KEEP’s test deposit, but since it is necessary to establish a criminal case, it will be difficult to resolve in the near future, so will be refunded from our operation team first.
All users who make deposits will be refunded within the next month.
Although it has happened in an unexpected situation, but will do all the compensation.
Even if the specific flow is not explained, preparing for refunds one by one.
Once again, I apologize deeply and deeply for waiting so long.

As for the funding status of the operation, IEO’s NDA with the exchange side is a question about earnings at IEO, so it is difficult to give specific details, but other burdens such as fees and expenses are also large , It’s not as big a profit as expect.
There was no private use of sales money because there was a detailed discussion about the use of funds with some cooperators.

We have talked with investors for a few days and are currently processing discussing solutions.
Since this is a result of my clumsiness, I would like to take this opportunity to apologize deeply.

As management, I do not intend to deserting in the past and future.
Regarding stay in Korea, I’ve wanted to have an experience overseas, and stay for a while, so it wasn’t because of a deserting and will return japan soon.
The project has been suspended, but will do to be able to resume it as soon as some problems are resolved.
There is no such fact about the suspicion that fraudulent.
However, as a result, I regret that there was a part of it that seemed to be a scam.

Regarding future plans, KEEP will be considered from the point of reflection so far, and the plan will be replanning and carefully planned until release.
First of all, I would like to work on refining the scale and scope to build success.
Currently, I planning to open simple services using KIZUNACOIN.
This is an idea to advance the policy that can lead to the growth of KIZUNACOIN by making several uses as soon as possible.
In order to accumulate know-how until the release of KEEP, we plan to publish some simple services ahead of the management as far as management is easy.
And have some other ideas.

In the future, after refund for users, various reorganizations and projects will be resumed.
The KIZUNA project is my life-work, the consciousness has not changed, so I will try to get back.

Also, with my request, I have been reduce team once in order to reorganize and restart the project.
We will announce it again, including the dissolution of volunteer team members.

In addition, because I was aware of again that there was a sloppy part in the situation where my own capacity has been exceeded, I reflected deeply,
In the future, when the day when it is recognized that the project has improved by everyone, I’m planning to transfer the management to reliable person so that the project can progress further.
And will also resume the Discord community as the situation improves.
I will update the website and roadmap as ready.
I will continue to make announcements.

I wrote my apology to you and my thoughts on reviving future the project.
I apologize deeply to all of you who have caused the inconvenience again.
Thank you very much.

いつもお世話になっております、moriでございます。
いくつかお話をしたい点をこちらにまとめます。
最初に、皆様に今までのトラブルやご不安ご心配をお掛けしたことを心よりお詫び申し上げます。

KEEPのテストデポジット紛失については調査を進めておりましたが刑事事件として立件する必要があることから近日中の解決が難しく先に運営より返金を行います。
デポジットを行なった全てのユーザー様には来月中に返金を行わせて頂きます。
不測の事態で起こってしまったことではありますが、全ての保障を行わせて頂くつもりでございます。
具体的な流れを説明されていない場合でも、順次返金の準備を進めさせております。
改めて、今まで長い間お待たせしてしまったことを深く深くお詫び申し上げます。

運営のIEOでの収益についての質問は、こちらについては取引所側とのNDAがありますので具体的な詳細をお知らせすることが難しいのですが、手数料や経費などその他の負担も大きく、予想などをされているような大きな収益ではないという回答になります。
一部協力者と資金の用途等については細かく話し合いを行っていたこともあり、私的使用などの事実はございません。

出資者様との件については数日お話をさせていただき、現在は解決に向けて話し合いが進んでおります。
こちらについては私の不手際の結果であるため関係者の方にこの場をお借りして深くお詫び申し上げます。

運営としては過去も今後も逃亡を行うつもりはございません。
韓国に滞在している件については、海外での経験をしたいと前々から思っていたなど別の理由で滞在しているので逃亡などが理由ではありません。
こちらについては近日帰国する予定です。
プロジェクトは一時停止してしまっている状況ではございますが、いくつかの問題を解決次第再開をできればと考えています。
詐欺行為を行なっているのではないかという疑惑については、そのような事実はございません。
ですが、結果として詐欺のようだと思われても仕方ない部分も大きかったのではないかと反省しています。

今後の計画について、KEEPについては今までの反省点から考え、計画を練り直し正式公開まで慎重に進める予定です。
まず一度、規模と範囲を練り直し、成功を積み上げれるように努力できればと思います。
現在、検討していることとしてKIZUNACOINを使用する簡易的なサービスの開設を予定しています。
こちらについてはいくつかの用途を作ることでKIZUNACOINの成長に繋げるという方針を早期に実行できる範囲で進めるための考えでございます。
KEEPの公開までノウハウを改めて積むために運営側として管理が容易な範囲でいくつかの簡易的なサービスを先行して公開する予定です。
他にもいくつかのアイデアを練っています。

また、私の希望もありプロジェクトを再整理して再開をするために、一度体制を縮小して取り組んでいます。
有志チームメンバーの解散を含め後日改めてアナウンス致します。

今後はユーザー様への補償を行なった後、様々な再編とプロジェクトを再開に向けて進める予定でございます。
KIZUNAプロジェクトは私にとってライフワークという意識は今も変わっていないので再起に向けて努力します。
しかし、私自身のキャパシティが超えている状況でずさんな部分があることを今回の一連の出来事で改めて自覚し深く反省したため、
今後プロジェクトが誰からも良くなったと認められる日が来た時にはさらにプロジェクトが進んでいくように信頼できる人物に経営を譲渡しようと考えています。
また、今後状況が改善次第Discordコミュニティについても再開する予定です。
今後、準備出来次第HPやロードマップなども更新していきます。
アナウンスについても都度継続していきます。

皆様へのお詫びと私自身の今後のプロジェクト再起への思いを書かせて頂きました。
重ねてご迷惑をお掛けした皆様へ深くお詫び申し上げます。
どうぞよろしくお願い致します。

2019/09/25

About the status the project report and the suspicion of deserting /逃亡の疑惑やプロジェクトに関する現状報告について

This is Mori, and thank you always been very helpful.
In the announcement tomorrow, I will answer about projects and questions and from KIZUNA community.
I would like to take this opportunity to apologize to those who have caused concerns and inconveniences.
Thank you in advance.

いつも大変お世話になっております、moriでございます。
明日アナウンスにて、絆コミュニティの皆様の疑問やプロジェクトについて私よりお答えさせて頂きます。
この度は、この場をお借りしてご迷惑をお掛けしている皆様に深くお詫び申し上げます。
よろしくお願い致します。

2019/09/02

KIZUNA PROJECT ACTIVITY REPORT 5 / KIZUNA PROJECT 活動報告 5

· About KEEP exchange under development
We have conducted about deposits survey of KEEP exchange under development, but we determined that there was a high possibility that some deposits used for testing were leaked.

· Correspondence situation
The cause is considered to be a development team member, and the former developer team including this member has left this project.
Currently, we are requesting a solution to the exchange that sent the deposit.
· Total deposit
· Background
· Measures
We will report on these three points by the end of September.

· Development status of beta version
Until a decision was made that the possibility of a deposit outflow was high, development was significantly delayed due to problems such as internal investigations.
This will also affect the resumption of the beta version in the future, but we will continue to develop the beta version after renewing the team.
We would like to apologize to all the people who are expecting us.

・開発中のKEEP取引所について
デポジットについての調査を行ってまいりましたが、8月30日までの調査をもって、デポジットの一部流出の可能性が高いと判断致しました。

・対応状況
原因は開発チームメンバーとみており、このメンバーを含む旧開発者チームは本プロジェクトから外れ、現在は送金された取引所へ対応を依頼中です。
・被害総額
・経緯
・対策
以上3点を9月末までに報告致します。

・β版の開発状況
デポジットの流出の可能性が高い判断に到るまで、内部調査をはじめとした問題から開発が大幅に遅れておりました。
今後のβ版再開へも影響が出ておりますが、引き続き体制を一新した上でβ版の開発を進めて参ります。
ご期待頂いている皆様には、改めて長らくお待たせしていることを深くお詫び申し上げます。

2019/08/31

KIZUNA PROJECT ACTIVITY REPORT 4 / KIZUNA PROJECT 活動報告 4

Users who have made deposits with the previous beta test will be guided through the return process after hearing the deposit details by e-mail etc.
A separate report on the management status of deposits will be made by September 2(Mon) separately from today’s announcement and will be reported again.
We’re studying and implementing from various viewpoints to improve the stability of the KEEP exchange platform under development and prevent recurrence of problems.
We’re working on development to resume testing in the near future, and we will report this in conjunction with the above report.
We apologize again, but please wait for the test to resume.
Thank you for your cooperation.

前回のβテスターでデポジットを行なっているままのユーザー様には入金内容のヒアリングをメール等にて行なった上で返却の流れを案内させていただきます。
デポジットの管理状況などの調査報告を本日のアナウンスとは別に9月2日(月)までに状況を整理し、改めて報告させて頂きます。
開発中のKEEP取引所のプラットフォームとしての安定性の向上と問題の再発を防ぐために様々な視点からの改善を検討、実施しています。
近日中のテスト再開に向けて、開発に取り組んでおりますが、上記の報告に合わせてこちらもご報告致します。
ご期待頂いている皆様には改めて長らくお待たせしていることを深くお詫び申し上げます。
よろしくお願い致します。

2019/08/07

Re-lock-up of partial lock-up cancellation (for compensation) due to KIZUNACOIN remittance failure…

Re-lock-up of partial lock-up cancellation (for compensation) due to KIZUNACOIN remittance failure etc. /KIZUNACOIN送金不備などによる一部ロックアップ解除(補償対応)の 再ロックアップについて

Previously, We lock-up KIZUNACOIN by KIZUNA GLOBAL Inc. was partially unlocked due to failure remittance of KIZUNACOIN, then we relocked-up it.
Since the swap support and re-lockup are complete, we will report about the final lockup.

[Amount of KIZUNA GLOBAL Inc. possessions]
・ Lock-up 12 billion KIZ

[KIZUNACOIN remittance compensation]
・ Lock-up release 1.83 billion KIZ

[Re-lockup + Market collection KIZ]
・ Final lockup: 13.27 billion KIZ

The final lock-up of 13.27 billion KIZ is the amount of KIZUNA GLOBAL Inc. owned.
(Please note that the address is not disclosed for security reasons as before.)

前回、KIZUNACOIN送金不備などから、KIZUNA GLOBAL Inc.が保有するKIZUNACOIN(ロックアップ)の一部ロックアップを解除し、対応を行って参りました。
swap対応ならびに再ロックアップが完了したことから、最終ロックアップを報告させて頂きます。

【KIZUNA GLOBAL Inc. 保有枚数】
・ロックアップ 120億KIZ

【KIZUNACOIN送金不備補償】
・ロックアップ解除 18.3億KIZ

【再ロックアップ+市場回収KIZ】
・最終ロックアップ 132.7億KIZ

最終ロックアップ 132.7億KIZ が KIZUNA GLOBAL Inc. の保有枚数となります。
(これまで同様、安全上の観点からアドレスの公開は行っていないこと、予めご了承下さい。)

2019/08/01

“About distribution of TSUMUGI TOKEN · KIZUNA GLOBAL TOKEN by KIZUNACOIN november holder reward…

“About distribution of TSUMUGI TOKEN · KIZUNA GLOBAL TOKEN by KIZUNACOIN november holder reward (lockup)” /『KIZUNACOIN 11月保有者特典(ロックアップ)によるTSUMUGI TOKEN・KIZUNA GLOBAL TOKENの配布について』

We have completed distribution of TSUMUGI TOKEN · KIZUNA GLOBAL TOKEN to all eligible persons who applied for KIZUNACOIN november holders’ reward (Lock-up).
If you can not receive it, please contact the official.
team@kizunacoin.net

ticker: TMG
contract: 0x676E5098b5332Bc25EAb75d242864935910F31d1
decimal: 8

Thank you for your continued support.

KIZUNACOIN 11月保有者特典(ロックアップ)に申込された全ての対象者へTSUMUGI TOKEN・KIZUNA GLOBAL TOKENの配布が完了しております。
確認出来ない場合は大変お手数ですが公式問合せまでご連絡をお願いします。
team@kizunacoin.net

ticker : TMG
contract : 0x676E5098b5332Bc25EAb75d242684935910F31d1
decimal : 8

引き続き宜しくお願い致します。

2019/07/24

KIZUNA PROJECT ACTIVITY REPORT 3 / KIZUNA PROJECT 活動報告 3

Following the previous announcement, based on feedback received from testers, we are working on bug fix and stress testing.
At present, the above work has been completed and work has been started on minor improvements, but due to the correspondence of wallet management, it is difficult to release the beta test for the middle of July.

We apologize for not being able to meet your expectations.
We will postpone the resumption of the beta version from the July schedule and prepare for the resumption in August.
We apologize again, please wait for a while until the beta version is released.

前回に続き、テスター様より頂いたフィードバックを元に、KEEPの不具合改善やストレステストなどの作業を致しました。
現在、上記作業を完了し、細かな改善箇所の作業に着手しておりますが、ウォレット管理の対応により、7月中に向けたβ版公開が困難な状況です。

お待ちいただく皆様へ、ご期待にお応えできず、大変申し訳ございません。
β版の再開を、7月中の予定より延期を行い、8月中再開に向け準備を進めさせて頂きます。
重ねてお詫びいたしますが、β版公開まで今暫くお待ち下さい。

2019/07/12

KIZUNACOIN About the approval at the time of remittance / KIZUNACOIN 送金時の承認について

KIZUNACOIN About the confirmation at the time of remittance /KIZUNACOIN 送金時の承認について

Regarding the confirmation at the time of KIZUNACOIN remittance, There was a problem that the transactions was unconfirmed.
Currently, it will take some time, but recovery has been checked.
We apologize for any inconvenience caused to you.

KIZUNACOIN送金時における承認について、未承認状態が長く続く事例が発生いたしました。
現在、僅かにお時間が掛かりますが復旧が確認されております。
皆様にはご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。

Social Network

FAQ

paycentと協議を重ねておりますが、非常に時間がかかっております。実装次第アナウンスさせていただきますので、今暫くお待ち頂きますようお願いします。

ご自由に制作、公表いただき、得た収益に関しても制作者様が得て結構です。 但し、KIZUNACOINやきずなちゃんの誹謗中傷に繋がる場合や現在や今後における営業妨害に発展するような事は全て禁止とさせていただきます。 上記の内容等はお控えいただきますよう、ご配慮ください。 また二次制作、及び収益についてですが、トラブルや責任は制作者様、購入者様が負うものとします。(KIZUNA GLOBAL Inc. は一切の責任を負わない事とします。) 許可の目的として、KIZUNACOINをより多くの方に認知してもらいたい思いや、コミュニティーによる新しい経済圏が生まれればよいと考えております。

>様々な通貨を上場予定で、既に複数通貨の上場は確定しています。

>将来的には日本での認定を取得し、円建ての追加を行う検討をしております。

>KIZUNACOIN(DAG)となります。

>KIZ・BTC・USDTなどを検討しています。

>2019年Q1 に完成予定です。

>SkeinからDAGへはスワップ期限を介して移動ができます。SkeinウォレットからDAGウォレットに送金はできません。

>運営の買取は毎月の公式アナウンスをお待ちください。

>現在複数企業等と打ち合わせを進めております。公式アナウンスをお待ちください。